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離婚後300日規定の改正検討=「無戸籍の子」問題に対応-千葉法相(時事通信)

 岡山県総社市の片岡聡一市長は27日夕、法務省に千葉景子法相を訪ね、離婚後300日以内に生まれた子は前夫の子と推定する民法の規定により、無戸籍となる子がいる問題を解決するため、同法改正を要請した。法相は「これまで頭に引っ掛かっていた。さらに自治体の意見を聞き、議論したい」と前向きに検討する考えを示した。 

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第81期棋聖戦 本線参加16人出そろう(産経新聞)

 ■木村八段…前回の雪辱 渡辺竜王…2冠目狙う

 羽生善治棋聖(名人・王座・王将)への挑戦権を争う産経新聞社主催の将棋タイトル戦「第81期棋聖戦」本戦(決勝トーナメント)の組み合わせが22日、決まった。連続挑戦で初タイトル獲得を狙う木村一基八段、何としても2冠目がほしい渡辺明竜王らそうそうたる陣容だ。

 本戦は、前期までは2勝勝ち抜けの変則リーグだった最終予選を今期からなくし、2次予選から本戦直結に変わった。参加人数も、前期までの8人から16人に増やし、持ち時間も五番勝負と同じ各4時間に変更された。

 16人の内訳は、シード8人、2次勝ち上がり8人。シードは、前期挑戦者の木村八段、挑戦者決定戦まで勝ち進んだ稲葉陽四段、前期4強の谷川浩司九段、久保利明棋王。さらにタイトル保持者の渡辺竜王と深浦康市王位、永世棋聖有資格者の佐藤康光九段、それに過去の棋聖戦の活躍実績から郷田真隆九段がシードされた。

 一方、2次予選を勝ちあがったのは、小林裕士六段、佐藤天彦五段、鈴木大介八段、加藤一二三九段、遠山雄亮四段、屋敷伸之九段、藤井猛九段、阿部隆八段。小林六段と佐藤五段、遠山四段の3人は1次予選から勝ち上がってきた。また、加藤九段はこの元日に70歳になったが、将棋に対する情熱はますます熱く燃えている。

 本戦1回戦はシード組対予選勝ち上がり組の対戦とされた。挑戦者決定戦は4月下旬の予定。

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党首直接対決 重い空気漂う 執拗な谷垣氏 耐え忍ぶ首相(産経新聞)

 昨年の臨時国会では行われなかった鳩山由紀夫首相と自民党の谷垣禎一総裁との直接対決が、21日の衆院予算委員会でようやく実現した。谷垣氏は、首相や民主党の小沢一郎幹事長に絡んだ「政治とカネ」の問題に持ち時間の半分を使い、執拗(しつよう)に質問を続けた。ただ、首相が我慢の答弁に終始していた上に、谷垣氏の「人の良さ」が出た面もあり、激論に発展することはあまりなかった。議場の半数以上を占める民主党議員の応援も今ひとつで、大荒れの展開にはならなかった。

 ≪128日目に実現≫

 鳩山内閣誕生から128日目に実現した直接対決。谷垣氏は冒頭から偽装献金問題に触れ、「『民信なくば立たず』だ。首相や与党幹事長周辺で起訴や逮捕が相次ぐのは異様な事態だ。『秘書の行為は政治家の責任』という趣旨の発言をしたのを記憶しているか」などと攻撃した。

 首相は「言ったことの責任は持たなければならない、と肝に銘じている」と述べつつも実母からの資金提供は「天地神明に誓ってまったく存じ上げなかった」などと、慎重に答弁を繰り返した。

 「そこが一番分かりにくい。どう釈明するのか」と食い下がる谷垣氏に、首相が「釈明という話ではなくて、事実を事実として申し上げている」と気色ばむ一幕もあったが、この問題に関しては首相側の分が悪いのは明らか。臨時国会で「あなた方に言われたくない」などと答弁した強気な態度は影を潜めた。民主党席もその間は重い空気が漂い、谷垣氏の執拗な質問を首相が懸命にかわす展開が続いた。

 谷垣氏が首相の追及に躍起になったのには、24日に自民党大会があることも影響している。夏の参院選の候補者調整も手間取り、産経新聞・FNN(フジニュースネットワーク)の最新世論調査では、「党首力」で谷垣氏は首相に大きく水を開けられた。今回の直接対決で「党首力」をアピールして、党大会を乗り切りたい思いもあったようだ。

 「お人よし」と言われる谷垣氏は、菅直人副総理・財務相のように相手を怒らせる「誘導質問」や底意地の悪い追及は行わなかった。代わりに、弁護士らしく理詰めで言質を取っていく作戦をとった。

 ≪尻切れトンボ?≫

 それだけに、迫力に乏しい感は否めず、初対決を見ていた自民党議員は「尻切れトンボみたいになっちゃった」と偽装献金問題などへの追及がまだ甘かったと指摘したほか、公明党からは「もっと経済や景気の問題をやってほしかった」(国対幹部)という苦言が出た。審議が空転するほどの新事実の発覚や首相の答弁ミスもなかった。

 それでも谷垣氏は、首相が実母からの資金提供を知っていたことが明らかになれば議員辞職すると答弁したことに「しっかり記録にとどめておかなければいけない」と成果を強調した。

 首相も、通常国会の早々から野党の執拗な追及を味わった。鳩山内閣への支持率が急落する厳しい状況の中、今後も綱渡りの答弁が続くのは間違いない。

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シャープ製両開き冷蔵庫、97万台リコール(読売新聞)

 シャープ(大阪市)が製造・販売した左右両開き冷蔵庫の扉が開閉中に落下し、足を骨折するなどの事故が4件起きていたことが分かり、同社は26日、経済産業省などに届け出て、約97万台を対象にリコール(無償点検・部品交換)を開始した。

 対象製品は1996年12月~2001年8月に製造された「SJ―WE44B」など48製品。冷蔵室の扉を左右どちらからでも開けられる仕組みになっている。

 同社によると、扉を固定する部品が破損し、落下したと見られるという。事故は06年8月以降、相次いで起きており、うち09年6月には、茨城県内の50代の女性が、落ちてきた扉で右足の甲を骨折した。

 リコール対応は同社専用窓口(0120・404・511、午前9時~午後6時、日曜祝日は午後5時まで)。

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